第6条 ソフトウェアトークンの紛失及び盗難

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1.ご契約先は、ソフトウェアトークンを失ったとき、ソフトウェアトークンが偽造・変造・盗難・紛失等により他人に使用されるおそれが生じたとき(ソフトウェアトークンをインストールした端末の盗難・紛失等を含むものとします)、または他人に使用されたことを認知したときは、直ちに当金庫所定の方法によって当金庫に届け出るものとします。この届出を受けたときは、当金庫は直ちに本サービスの利用停止等の措置を講じます。

2.前記1.の場合、ご契約先は、再発行の依頼を当金庫所定の方法により行うことができます。
当金庫がソフトウェアトークンの再発行の依頼を受け付けた場合、ご契約先にあらたにアプリをダウンロードしていただくことでソフトウェアトークンを再発行いたします。

3.前記2.によりソフトウェアトークンの再発行を行った場合には、ご契約先は第3条の利用開始手続きを行うものとします。

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このページは、富士信用金庫が2016年5月 7日 14:49に書いたブログ記事です。

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