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各種お知らせ

掲載日時: 2012年11月 2日 12:58 PM

 インターネットバンキングにログインした後に、暗証番号などお客様の情報を入力させようとするポップアップ画面が表示されるという事例が、国内の銀行で発生しているとの情報がございました。
 当金庫の「ダイレクトバンキングサービス」「WEB-FBサービス」では、ログイン後にポップアップ画面を表示しお客様の情報を入力することはございませんのでご留意ください。

 また、お客様のパソコンがウィルスに感染するなどによって、類似の事象が発生する可能性もございますので、十分ご注意ください。

 万が一このような事象が発生した場合は、ログインパスワード等のお客様の情報は入力せずに、至急当金庫までご連絡ください。

 また、ウィルスに感染することを防止するためにも、お使いのパソコンのセキュリティ対策ソフトを最新の状態に更新するようお願いいたします。

 

 なお、ウィルスの感染や駆除につきましては、「独立行政法人 情報処理推進機構」でご相談いただけます。ご相談方法、連絡先等の詳細については、以下のホームページにてご確認ください。

→「独立行政法人 情報処理推進機構」のホームページはこちら

掲載日時: 2012年9月 3日 06:56 PM
キャッシュカードをご利用のお客様へ

最近、盗難キャッシュカードや偽造キャッシュカード等により、ATMでご預金が不正に引き出される事件が全国各地で発生しています。
キャッシュカードを安全にご利用いただくため、お客様におかれましては次の点にご注意ください。

キャッシュカードの盗難にご注意ください!

キャッシュカードは、預金通帳やお届け印と同様に大切なものですので、厳重に管理してください。

キャッシュカードを入れた財布などを、長時間お手元から離さないよう、ご注意ください。

万一、キャッシュカードが盗まれたり紛失した場合は、直ちに当金庫のお取引店にご連絡ください。

空き巣や車上盗難などの被害に遭われたときは、キャッシュカードが盗まれていなくても、磁気データがコピーされている可能性がありますので、念のため当金庫のお取引店にご連絡ください。

キャッシュカードや暗証番号のお取扱いにご注意ください!

暗証番号は、他人に知られないようにお取扱には十分ご注意ください。
特に、暗証番号を記載したメモや暗証番号を推測される手掛りとなるものは、キャッシュカードと一緒に保管しないで下さい。

生年月日、自宅の住所・地番・電話番号、勤務先の電話番号、自動車などのナンバー、同一数字、連番など、他人に推測されやすい番号を暗証番号とすることは避けてください

推測されやすいと思われる暗証番号をご利用のお客様は、速やかに変更されることをお奨めします。また、より安全にご利用いただくために、暗証番号の定期的な変更をお奨めします。
なお、暗証番号の変更は、当金庫ATMでお手続きいただけます。

暗証番号は、キャッシュカードごとに異なる番号とすることお奨めいたします。また、キャッシュカードの暗証番号を、貴重品ボックスなど他のサービスを利用する際の暗証番号にして使うことは避けてください。

ATM(現金自動預払機)などを利用される際は、暗証番号を後ろから盗み見られたりしないよう、ご注意ください。

通帳のご記帳はできるだけ頻繁に行い、不審な取引がないかご確認ください。

当金庫職員や、信用金庫協会職員、警察官などが、店舗外や電話などでキャッシュカードの暗証番号をお尋ねすることはありません。不審な点がありましたら、直ちに当金庫お取引店にご照会ください。

キャッシュカードの利用明細票は、お持ち帰りになられるか、他人に見られないように廃棄してください。(一部のお取引では、ATM操作時に「発行不要」をご選択いただくことも可能です。)

掲載日時: 2012年9月 3日 06:50 PM
偽造・盗難カード被害等に遭われた場合には、下記の受付先にご連絡ください。

曜日等受付時間帯受付先受付先電話番号
平日8:30~17:30各お取引店
お取引店の電話番号はこちらからご覧いただけます。
上記以外の時間信金監視センター名古屋:052-203-8299
土曜、日曜、祝・祭日24時間

掲載日時: 2011年5月19日 05:11 PM
 お客様の大切なご預金をお守りするため、当金庫では以下のような手続きを定めておりす。何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。 

1.受取取書の発行について 
 当金庫では、職員がご自宅やお勤め先でお客様から現金、通帳、証書、払戻請求書等を預かりする際には、お預かり事実を証するものとして、必ず「受取書」を発行してお渡いたします。
  発行した「受取書」は必ずお受取りいただきますようお願いいたします。 
 発行した「受取書」は、お預かりした通帳・証書等をお客様へお返しする際に引き換え回収させていただきますので、それまで大切に保管してください。なお、通帳・証書等お受取りの際には、その内容等について必ずご確認ください。 

2.現金お届け時のお取扱について 
 当金庫職員がお客様のご依頼で現金をお届けする際には、「受取書」にお客様のお受け取り金額の記載、お受取りいただいた方のご署名・捺印をいただいております。 
 また、お届けした現金については、必ずその場でご確認いただきますようお願いいたします。 
 当金庫職員が現金をお客さまのご自宅等へお届けした場合、改めて別の職員が電話または訪問により、現金がお客様のお手元に届いていることを確認させていただく場合もございます。 

 以上のお取引に関して、お尋ねの点がございましたら、ご遠慮なく下記のお客様相談窓口までご連絡下さい。 


ご連絡先 

お客様相談窓口  総合企画部          0545-53-3034 
お電話の受付時間                      9:00~17:00 
            (土・日曜日、祝日及び12月31日~1 月3日は除く) 
掲載日時: 2010年6月18日 02:18 PM
 平成22 年6 月18 日以降、当金庫以外の提携金融機関のATMを利用される場合に、ATM画面や利用明細票に表示されるATM利用手数料と、実際にお客様にご負担いただくATM利用手数料が相違する(お客様にご負担いただくATM利用手数料が少なくなる)場合がございます。

→詳しくはをこちらをご覧ください。
掲載日時: 2008年6月21日 02:01 PM
 「振り込め詐欺救済法(犯罪利用預金口座等に係る資金による被害回復分配金の支払等に関する法律)」が平成20年6月21日より施行されました。 

1.法律の概要について

  • この法律は、振り込め詐欺等の犯罪被害に遭われた方のために、金融機関の犯罪利用口座に振り込まれ滞留している犯罪被害金の支払手続き等を定めた法律です。

2.対象となる犯罪利用口座について

  • 対象となる犯罪利用口座とは、詐欺その他の人の財産を害するいわゆる振り込め詐欺(オレオレ詐欺、還付金詐欺等)、ヤミ金融等の犯罪行為において、振込先となった預金口座のことです。 
  • 対象となる具体的な犯罪利用口座は、「預金保険機構」からインターネットを利用して順次公告されます。
振り込め詐欺救済法に基づく公告はこちら(預金保険機構のホームページへリンクします)

3.被害金の支払手続きについて

  • 被害金の支払手続きには少なくとも90日以上を要します。 
  • 預金保険機構では犯罪に利用された口座の公告(60日以上の公告期間が設けられます)をホームページに掲載し、犯罪利用口座について、残高に対する口座名義人の権利を失わせる手続きを行います。

  • 権利が失われた犯罪利用口座については、被害に遭われた方に対する被害金支払の手続きを行うため、預金保険機構は被害金支払を受け付ける公告(30日以上の公告期間が設けられます)をホームページに掲載します。

4.被害金の支払額等について

  • 振り込んだ被害金が振込先犯罪利用口座に残っている場合には、この被害金を被害に遭われた方にお支払いします。 
  • 被害金の一部または全部が既に引き出されている場合には、犯罪利用口座に残っている残高がお支払いできる金額の上限になります。複数被害者から被害金の支払要請がある場合には、犯罪利用口座の残高を被害額に比例して按分した上でお支払いすることとなります。
  • なお、犯罪利用口座の残高が千円未満の場合には、この法律による支払手続きの対象とはなりません。 

5.被害金支払のお申し出について

  • 被害金に関する申請窓口は、お振込先の金融機関となりますので、対象となる犯罪利用口座の公告内容(預金保険機構のホームページに掲載)をご確認のうえ、お振込先の金融機関へお問い合わせください。 


本件に関する当金庫へのお問い合わせ・ご相談は、下記連絡先または当金庫営業店窓口までご連絡ください。


富士信用金庫 事務部 事務管理課

電話番号/0545-53-3156

受付時間/9:00~17:00(土・日・祝日を除く)

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